乳児湿疹

生後1~2ヶ月を過ぎると、赤ちゃんの肌は乾燥しやすくなります。特に口の周りではミルクを飲んだり
ウェットティッシュで拭いたりなどするため
刺激が多く肌荒れが悪化し、より乾燥に陥りがちです。
石鹸によるスキンケアと
保湿剤とステロイド剤による軟膏治療が
基本的な治療法となります。